ゆるいブログ

毎日おもったことや、やったことをただただ書いていくブログです

頭が読むモードから書くモードに切り替わらないという話

いまいち筆が乗らずダラダラしてしまう

仕事というのはおおよそ何かをアウトプットするのが仕事であり、デスクワークであれば何かを書くというのが基本になる。管理職だとマネジメントが主体になるので、正常に物事が流れているかどうかを見るのも仕事のうちだろうが一兵卒の場合には何よりもまず書くのが仕事だ。

なので、何はなくとも書かないと始まらないのだけど、だらだらWebサイトで情報収集という名の休憩をしてしまう。

もちろん意味のある情報収集もあるのだが、そうでないことも多い。

体感的には意味のある情報収集は1/10程度だ。

ということで頭を整理して何かを書かなければいけないのだが、どうも読むモードから書くモードに脳が切り替わらないことが多く、切り替えるにも労力がかかる。

書いていると漢字変換を気にする必要があり、同音異義語SKKが弱いということも一因ではないかという気もするのだが、まあそれは置いておいて、書くモードに移行するのにどうもコストがかかるなあ、と考えている。

一方一旦書くモードに入ってしまえばそれほど労力はいらず書き切ることはできる。

また、文書の修正を入れるのは文章を一から書き切るのに比べて妙に時間がかかる、というのもこのモードの切り替えのせいなのではないだろうか。つまり何か元になる文章がある、ということはその文章を読んで、どこに内を挟むべきなのかを考えながら書く必要がある。

王将戦で藤井二冠三連敗

三戦どれもどちらが勝ってもおかしくない良い勝負でしたが結果を見ると三連敗。

年度内三冠も狙えるかなと思っていたのでちょっと衝撃を受けています。竜王か王将のどちらかは取れるものだと思っていた。

逆転逆転で最後に間違えて負けていることが多いので、終盤の精度が落ちているのかな?とは思うのですが、まあ素人にわかるレベルじゃないですね。

どんな人でも不調にはなる、ということだと思います。

わりとガッカリはしています。

 

持ち株が残念なことに

アフターコロナに期待して株を買っているんですが、完全に情勢は逆っているなーと思っています。

コロナが順風の企業の株価がバブルと言われるほどに高騰している一方で、それ以外の企業の株は上がらないけど下がるときは下がるということで、あまり調子が良くない。

ウィズコロナ株で業績が上がる株を全然買っていないのでポートフォーリオはダダ下がりです。

まあ、ここでウィズコロナ株を買いに行ける度胸はないので放置ですが、金利が安い環境下だとバリュー株よりはグロース株の方がやはり正義なんだなーと思っています。

海外投資家から見るとまだまだコロナの影響がきついですが、日本国内ではもう大分落ちついているので、日本企業に限ってはそろそろ影響が少なくなっている気はするんですよね。

最近経済に興味があるらしい

引き続き現代経済学の直観的方法を読む

現代経済学の直観的方法

現代経済学の直観的方法

 

最後まで読みました。

  • ドルはなぜ国際経済に君臨したのか
  • 仮想通貨とブロックチェーン
  • 資本主義の将来はどこへ向かうのか

ドルと仮想通貨

仮想通貨はビットコインのように現実の通貨を置き換えることを目指す「超大型機」と「中・小型機」がある。

超大型機は既存の貨幣を置き換えることを目指していると思われる、その代表としてビットコインがある。

ビットコインは通貨として一定以上は増えない機能は持つが、好景気などで通貨需要が増えた時に流通量を増やすことができないので通貨としは金本位制と同等の弱点を持つことになることが述べられている。

作者としては中・小型機としての利用の方が目があるのでは、ということのようだ。

 

 

ビットコインは通貨量が決まっている上に持ち主が鍵を喪失することによって取り出せなくなることもあるので、将来的には流通量が減っていく通貨です。なので、ビットコインが標準通貨として利用されると好景気に通貨の流通量が足りなくて景気が上手く循環してくれなくなる、という弱点を持つということに納得しました。

ビットコインはデジタル・ゴールドとも言われていますが、今後も通貨を置きかえるほどの存在になるのは難しいのかな。

 

最終章では経済を生態系にみなして、商店街や工場で回していたのをGAFAMのようなビッグジャイアントが回してしまい生態系を壊してしまう現象を縮退と表現しています。

toyokeizai.net

この縮退によって生態系は大企業依存の体質になり、大企業が生きていれば何となく動くという状況になります。

生態系を縮退させ、小さな企業の収益奪うことで富が発生するそうです。新ビジネスモデルによって勝ち組になる企業はこういった縮退によって富を得たケースが多いと思われます。

これの何が問題かというと縮退され、生態系から追い出された企業群は弱ってしまい、縮退された状況を変える力を失ってしまいます。

自分用のドキュメントスペースを検討する

growiというMarkdownで使えるWikiを使っているんですが、スマホから閲覧しづらかったり、自分で管理するのも面倒になってきたので別の方法を模索。

とりあえず会社と同じように書きたいな、と思い、Confluenceを導入してみたけど、単にメモするだけならGooge Keepでも良い気もしてきました。

まあ道具に凝るならとっとと書いた方がいいよな。

ドキュメントをまとめて、定期的に何かアウトプットしていく癖を付けたいのですが、数週間一つの文章を推敲して出すという習慣がなくて辛い。

2~3時間で文章を書くということは仕事でよくありますが、数週間かけることはなかなかないですからね。

みんなどこで身につけるのだろう。

使う道もないのにお金が欲しいという話

書いてあるとおり、あまり金のかかる趣味がなくて、せいぜい数千円の本かゲームを買うしかありません。

なので、金があってもなあ、と思うけど外資ITで年収数千万とかストックオプションで億の収入とか見るとうらやましいぃぃぃとなってしまいます。

他の人と比べてしまうものなんですよね、周囲が高額のバカンスに行くと自分が貧しく思えたり、他の人が成功していると羨ましく思えたり。

あと10年くらい経てばみんなそれぞれの人生を生きればいいんや、と悟りを開ける気がするんですが、今のところはまだ羨しいなあと思っています。

昔は会社に入ったら定年まで同じ会社なので、ほとんど差がつかず同じような生活環境でせいぜい一部が課長になった部長になったというくらいだと思うのですが、今は生き方が本当に自由化していて、本人の意欲や運や実力で勝ち組はどこまでも勝ち組になっていき、そうでないひとはひっそりと生きていきます。そして勝ち組は目立つんですよね。自分も発信したがるし、周囲も拡散したがるので目立ってつらい。

悪役令嬢の経済史ものを読む

 twitterみてタイムラインに流れてきたから読んでみたのですが、以下も1997年くらいからの経済史もので面白く読みました。

金融ビッグバンとか用語は知っているけど実際にバブルが弾けたときに何が起こったのかを良く知らなかったのでとても興味深いです。

まあなろうなので、主人公はあっさりと大成功して総理のアドバイザーになるようなちょっと無理な展開はあるのですが、なかなか面白く読めています。

 

 

深部体温をコントロールしてうまく寝る

睡眠について

どうも最近うまく寝つけなくて、どうしたものかなと悩んでいました。

睡眠の本を読み直してみたところ、深部体温を上昇させておいて、下げれば良いということが書いてありました。

で、深部体温を上昇させるには風呂に入るのがてっとり早いです。一人だと風呂に入る時間がコントロールできますが、子供と一緒に入るようだと自分が寝る時間にあわせて風呂に入ることなんてできません。

ということで、以下のようにして寝る前に深部体温をある程度上げておいて、寝る時に下げるようにしました。

寝る前

  • 靴下を履いて足から体温が抜けるのを避ける
  • 暖かいお茶を飲んで体温を上げる
  • 暖かいものを一枚羽織って冷えないようにする

寝る時

  • 靴下を抜いで体温を逃がす
  • 手や足を布団から出し、深部体温が下がるようにする

 

とりあえず昨日は無事に寝れたので今日以降もチャレンジしてみようと思います。

スタンフォード式 最高の睡眠

スタンフォード式 最高の睡眠

 

 子供と出かける

奥さんが部屋にこもってしまったので、10:00から17:00くらいまで子供とお出かけ。

休みたい気はするんですが、それはそれとして夫婦のどちらかは子供の世話はしないといけない。

家にいると何をするかわからないので、外出した方が楽なんですよね。家は狭いけど外なら走っても問題ないですしね。クレヨンもないからラクガキもしないし。

 

こどもは自分で自分のことを楽しんで、こちらも読書とか好きなことをできればいいんですが、まだまだ危っかしいのでつきっきりで監視する必要があります。

できればお互いに楽しんですごせるようなWin-Winの関係(with 1歳児)が良いなあ、と思うんですがさすがに1歳児の趣味にあわせることは難しい。

現代経済学の直感的方法

 この本が面白くて、1日の一番の楽しみになっています。

  • インフレ・デフレのメカニズム
  • 貿易はなぜ拡大するのか
  • ケインズ経済学とは何だったのか
  • 貨幣はなぜ増殖するのか

あたりを読書

現代経済学の直観的方法

現代経済学の直観的方法

 

インフレ・デフレ 

階層を「資産家階層・企業家階層・投資家階層」の3つにわけ、インフレ局面では企業家階層という動きの早い階層が特をして、他の2つの階層は損をする、と書いています。

企業家階層は金を借りて事業をする側なので、インフレになれば借金が減ります。なので企業家階層にとってインフレが得なのは自明なのですが、階層に分けてインフレの効用を整理しているのはわかりやすくて良いですね。

貿易

自由貿易保護貿易に分けて両者の入れ替わりによって世界の状況が語られています。

あまり貿易に関心がなかったので、この章はおもしろかったです。

一見、自由貿易の方が良い製品が勝ち残る公正な制度で良いように見えますが、自由貿易は「Winner Takes All」の制度であり、優れた製品を持つ国・企業が未成熟な産業・製品を駆逐してしまいます。

そのため自由貿易は平和そうなそのイメージとは異なり、非常に苛烈で貧富の差を激しくしてしまう制度となります。

中国なんかは保護貿易で国の産業を守っていたので、それが今のBATに繋がっており、一方で日本の産業は外国企業に次から次へとやられていったなということを考えながら読んでいました。

今まで貿易は国と国という粒度で勝ち負けが決まっていました。勝ち組企業が一つあればそのまわりに関係産業も立ち上がるという形でした。

しかし、インターネットの発達によるグローバリゼーションにより、新興国でも優れた部分があればそこの部分のみと関係を結ぶということができるようになり、勝ち組・負け組は国というレベルではなく、企業・個人レベルで出てくるようになっています。

これによって先進国でも新興国でも一つの国内での貧富の差が広がります。

ケインズ経済学

ケインズ経済学についてちゃんと学んだことが無くて細分化された知識しかなかったので、この章も面白かったです。

企業が儲かる→労働者の給料が上がる→店で消費する→企業が儲かる→労働者の給料が上がる

というループで、最初が10000円のプラスだったとしても連鎖反応が起きて20000円になり30000円になり、と全体的な消費量が拡大することを乗数効果と呼びます。

 

ケインズは不況時に公共事業による大規模投資をすれば、乗数効果で市場に流れる通貨の総量が増えて経済が活性化し、不況から脱することができる、と考えたようです。

しかし、この制度はアメリカではインフレを、日本では慢性的な財政赤字をもたらしました。

貨幣

貨幣というのは実際に存在する以上の金額が数字上は記録されるようになっている。

これは銀行が預かった金を金庫に眠らせず融資に回すため発生する。

預かった金を全額融資に回すことができれば、無限ループが発生していくらでも金額が増加していくかもしれないが、銀行は預り金の10%程度を準備金として手元に置いておく必要があるため、限界はある。

このように貨幣が需要に応じて増加する制度はデメリットがあるものの必要で、この制度がなければ好景気の時に貨幣の流通量が逼迫していくら貨幣を増産しても足りなくなってしまう。

AtCoderやらずに寝てしまった

やろうかなと思っていたのですが、コードを書いていたら時間になってそのまま寝てしまいました。

コードもなかなかコミットするところまで書けない。

ものになる所まで2ヶ月くらいはかかりそうです。。

夜にスマホを見ずに何をしてすごすのか

スマホを見ないなら暇を何で潰すか

できるだけスマホを見ないようにすごす生活を引き続きしています。

寝る時とかもスマホを見ないようにしています。

スマホをいじっているとブルーライトとかスマホ操作で脳が活性化して眠りが浅くなってしまうこの習慣はよく眠るためにも良い習慣だなあ、と思っています。

が、じゃあスマホを見なくなったかわりに、何をしてすごすのかを悩んでいます。

何もせず考え事やら瞑想やらをする、というのも一案としてあるんですが、退屈すぎて耐えられなかったことが過去に多々あります。

 

目は刺激が強いので使わないようにして耳を使うのが良いなあ、と思ってPodcastとラジオを試してみました。

PodcastはRebuild.fmやらEM.FMみたいなエンジニア向け放送もあるので期待をしていたのですが、話が聞き取りづらくて挫折しました!!(自分だけ?)

次にラジオを試していて、放送大学を聞いてみましたが、こちらもあんまり楽しそうじゃないので挫折気味。ラジオ日経を聞いています。

できれば夜にリラックスしながら聞くので勉強ネタというよりは楽しいラジオ番組を聞きたいのですが、何を聞けばいいのかよくわからず。

大体22:30-23:30くらいなのでその時間で聞けるおもしろいラジオ番組はなんだろう。

人気のラジオ番組は大体深夜1:00からなんですよね。

気軽にタイムシフトで録音できればいいんですが、簡単にはできなさそうだなと思っています。

WebSocketの仕様書やライブラリの実装を見る

単純に勉強のために余暇でWebSocketについて調べているのですが、なかなか進まず。

ついでにC++でサンプルアプリの実装をしています。

仕事で使っているものの実装時間も空き時間に確認しています。

 

スマホ禁止をより強化する。昨日は有給

 

 できるだけスマホに触らないようにするようにしました。

5chやfacebookは見ないようにしていたのですが、それでもtwitterやらはてなやらを見て無駄な時間を過ごしていて、特に問題なのは知り合いの状況を調べようとすることです。

おそらくもう食事もしない相手の現状を調べても仕方ないのでやめたい。

この人は成功しているなあ、とか見て落ち込んだりするのを止めたいという気持ちが強いです。何でも調べられるのは罠だな、と思います。

 

はてなブックマーク政治色強くなりすぎ

いつ頃かはわからないのですが、ホットエントリ見ると必ず政権批判、自民党批判が書かれていて、まあ普通に侮辱にあたるレベルの批判も多いのでうんざりしています。

政権は具体的な説明がない以上、悪意をもって解釈されても仕方ないと思うんですが、単に批判批判にうんざりしたという状況。

一方で技術的な話があまり話題にならないので、情報収集ツールとしては本格的に使いものにならなくなってきた、というのもあり読まないことにしようかなと。

 

紙の本を読むようにする

スマホのためには電子書籍をやめて紙の本にする必要があります。家族に見られるのが恥ずかしいので変な本を読まなくなることもメリットかなと。

ただ、本ってかさばるのでできるだけ図書館で済ませたいですね。

専門書のたぐいは買うしかないけども。

 

将棋指しの腹のうち

将棋指しの腹のうち

  • 作者:学, 先崎
  • 発売日: 2020/01/22
  • メディア: 単行本
 

 めしと書いてますけど、酒の成分がおおかった。

読んでいると将棋指し同士が噂話や業界の裏話をネタに雑談しながら酒を飲むとう情景が目に浮びます。

 

成人男性の付き合いって酒が多くて、自分も前職では嫌いじゃなかったです。

今の職場では飲み会が年に1回開催されるかどうかで、家が遠い人も多いせいか仕事帰りに飲みに行こうなんてことを言い出す人もまずいません。

飲みに行くのは好きなんですが、コストパフォーマンスは悪いですよね。。。。

1回3000-7000円くらいで2次会があれば10000円は超える。

女性とか買い物や喫茶店で楽しく遊べて安上がりだなと思うんですが、男性は誘うの面倒くさいし、会話の内容もマウントっぽい話になりがちで面倒ですね。

色んな人の話を聞くとかはやってみたいのですが、正直本を読んだ方が安上がりではある。

 

先崎先生とかはきっとお金があるので頻度が高くても問題ないんだろうなあ、と思います。

読む前はグルメレポートみたいな話があるのかなと思いましたが、そんなこともなかったです。

 

現代経済学の直観的方法

現代経済学の直観的方法

 

 とりあえず2章まで読みました。

鉄道が戦争を総力戦にさせた、という話や、日本の資本主義はアメリカと違って「資本主義から身を守るための資本主義」であるという話は面白かったです。

また、農業はすぐに需要が飽和してしまうので、資本主義では産業として敗退してしまう、というのも興味深く思いました。

 

「日本ではシリコンバレーができないのは日本人が失敗に対して不寛容だからだ」という話をどこかで見かけたのですが、日本の資本主義は「資本主義から身を守るための資本主義」である、という話は、そこに繋がってきそうだなと感じました。

制度だけ真似ても、国民のメンタリティが違えば全然別の仕組みになるのかもしれませんね。

 

やる気がまったくでなくて困る

なんもかんもうまくいかなくてがっかりしている

投資はグロース株を避けてたおかげでイマイチ儲かってないし、仕事でここ数年大きな成果が上げられてないしでがっかりしています。

まあ凡人はそんなものなのかも?とも思いつつも、同じような人でも大成功していたりするのでなあ……

大成功している人は一握りなんだろうけどその一握りが目立つので困ります。

なんか面白いことやりたいなとは思うものの、子育てやしごとも情報共有やしょーもない細かい仕事に時間を取られていて、そんなかっこいい成果はあげられない……

 

ゲームも本もこれといって興味が惹かれるものもないしなあ……

 

まあのんびり休んだらやる気が出るのかも

 

趣味プロダクトだけやって今の年収を維持する仕組みが欲しい……

子供と一緒にすごす土日

毎週子供と一緒ではあるんですが、今週も子供と一緒に遊ぶだけで土日が終わってしまいました。

関わったプロダクトがリリースされた

スタッフロールがなくてせっかく頑張ってもどこにも記載されない悲しみはあるんですがとりあえず作ったものがリリースされて良かった。

次は1年以上後なので間が長い……もう一つくらいプロジェクト入れたいですね。

色々プロジェクトに関わってもスタッフロールとか載らないことが多くて辛いようなそうでもないような。

まあスタッフロールとかプレイヤー視点だと早すぎてエグゼクティブプロデューサーとか声優くらいしか目に入らないんですけどね。

おまけに転職する予定もないから実績作る必要もないしなあ。

9月終盤から10月上旬はずっと頑張ったのでせめて給料に色つけてほしいけど変わらないだろうなあ。

藤井聡太2冠が負けた影響で将棋熱が遠ざかる

JT杯で負けたあと王将戦で2連敗してがっかりしてちょっと将棋観戦から遠ざかってます。

デジタル断ちということで5chを見ないようにすると全然情報が入ってこないので何が起きてるのかもよくわかってないです。

知ってるのは女流順位戦ができるんだってよ!ということくらい。ちょっと楽しみですが初年度の振り分けどうするんでしょうね。里見西山の二人がトップなのはいいとして他はどうなるんだろう。